このページでは山猫軒に関係する書籍をご紹介いたします。


山猫軒ものがたり―暮らしを耕す、夢を生きる。

★ NO,1人気商品 ★

 

夫と妻は神宮前のマンションから町田市の山の中へ移り、家の名を山猫軒とした。

自然との共生、動物とのふれあい、多くの人々との友情。

まるでインターネットのキーをひとつ打ち間違えたようにふと迷い込んでしまった森で、カメラマンとコピーライターの夫婦が出会ったファンタスティックな14年間を記録したノンフィクションストーリー。

 

著者の内面からあふれ出る素晴らしい感性と表現力、心が洗われたようなさわやかな読後感、山猫の森で日々を丁寧に暮らす素敵な夫婦の、まるで小説のようにドラマティックな物語です。

¥1,400

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商品名ギリヤーク尼ヶ崎~「鬼の踊り」から「祈りの踊り」へ~

ギリヤークさんの専属カメラマンだった山猫軒オーナーが撮影した写真が収録されています。
主にニコンサロンで展示した作品を使用されていますが、未発表の作品も掲載しております。

 

ギリヤーク尼ヶ崎(ギリヤークあまがさき、1930年8月18日 - )

北海道函館市出身の日本の大道芸人、舞踏家、俳優。本名は尼ヶ崎 勝見(あまがさき かつみ)。芸名の由来は自身の風貌が樺太の少数民族であるギリヤーク(近年はニヴフと呼ばれる)に似ていることから。

¥3,000

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夢見るエゴイストたち- ようこそ山猫軒へ-

―私がこれまでに出会った、そしてこれからも出逢うであろうすべての人、こと、もの、「命」に愛を込めて―

 

本書は平成13年4月から平成15年1月まで月刊 「邑心」 に連載執筆されたものです。

画や陶芸、造形、音楽など各作家から樵や農業を営む人、主婦などまで。埼玉の豊かな資源の中でアートギャラリィ「山猫軒」を営む著者が出会った個性ある人々・17人の生き方を描く。

¥2,300

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都市よ、さらば。―都市から田舎へ…移住者たちの体験集

南 千代・他共著

 

この作品が評判を呼び、上記の「山猫軒ものがたり」が生まれたという伝説の一冊。

 

内容(「MARC」データベースより)
都市の脆弱さが一気に露呈している現在、地に足をつけ、自らの地平を切り拓いているのはどんな人達か。都市から田舎へ移住していった先達の体験をレポートする。

¥1,436

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